米の食べ方を変えてみる
火曜日, 1 月 31st, 2012米というのは本当に良くできた食べ物だと思います。
腹持ちが良いですし、作るのも簡単です。
おかずだけではどうしてももちませんので米で補うという考え方です。
主食とはいいますが、腹持ちの補助と考えて食べればなんとも有効なダイエット食品です。
米というのは本当に良くできた食べ物だと思います。
腹持ちが良いですし、作るのも簡単です。
おかずだけではどうしてももちませんので米で補うという考え方です。
主食とはいいますが、腹持ちの補助と考えて食べればなんとも有効なダイエット食品です。
電気給湯でお風呂を使い、料理なんてせず、お湯をわかすくらいだという人は、ガスコンロを使わないほうが良いでしょう。
少しでも使ってしまうと、定額料金が生まれてしまいます。
ちょっとお湯をわかしただけで1000円程度も取られたくないですよね?
それならカセットコンロを買っておいたほうが良いでしょう。
コンビニに行って買い物かごを持つ人がいますが、何をそんなに買っているのでしょうか?
買っても2.3くらいのものではないですか?
買い物かごを持ってしまうと、余計な物まで簡単に買ってしまうようになります。
自制心が効かなくなるんですね、まあいいかと。
かごを持たないと決めれば、買い物も少なくなりますよ。
待機電力は全消費電力の約1割といわれています。
と言う事は一年で何千円もかかっている!?と知ってから元電源から落とせるスイッチ付コンセントを我が家ではパソコン周りと電化製品回りで導入。
あの、プラグを抜かなくてもスイッチオフするだけでいいやつです。
これの意外な利点として待機していないオーディオに埃がつきにくくなった!というものがあり、節約とあわせてお勧めです。
もったいないという言葉は他の国には無いのだそうです。
その言葉にいたく感激したノーベル平和賞を受賞したケニアの環境副大臣、ワンガリ・マータイさんという方がいます。
日本の美徳の真髄ともいえる言葉「もったいない」を、世界に通じる環境標準語にしようとしていたのですが、先日亡くなられたそうです。
普段、日常的に使っている言葉が他の国にはないというのは不思議な感じがしますね。
今、節電が叫ばれています。
関西電力地域では15%の節電をお願いされていて企業民間で取り組まれていますがなかなか成果が上がらないようです。
実は私は何もしなくても5%の節電を出来る方法を知っています。
それは節電器を使えばよいだけです。
家庭で使う電気というと100Vというのは知っていると思います。
しかし、実は100Vではなく105Vなのは知っていましたか?
家電製品は99Vでは動かず110Vでなら動くので、電力会社は余分に5V多く流しているのです。
これをきっちり100Vにするのが節電器なのです。